

親子英語に挑戦
海外の子とゲームが終わるとき、「また次ね」と言いたい場面です。
英語では、なんて言えばいいでしょう?
ヒント
See は「会う」、next time は「次の時」。次にまた会おうね、という気持ちをこめて言うよ。
今日の一言
See you next time.
また次ね。
発音のコツ:
See は、口を横に少し広げて、息をすーっと出すように短く言ってみよう。you は弱くそえて、next time は「次」のところを少しはっきり。最後は少し下げると、やさしいあいさつに聞こえるよ。
まねして言ってみよう
See you next time.
また次ね。
See you next time. Thank you!
また次ね。ありがとう!
See you next time. Bye!
また次ね。バイバイ!
どういう意味?


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ママ向けメモ
Ryan & Deci (2000) では、人は「自分でやってみたい」「相手とつながっている」と感じると、学びへの意欲が高まりやすいと整理されています。See you next time. のような別れ際の一言は、英語をただの勉強で終わらせず、「また一緒に遊びたい」という気持ちを相手に伝える小さなきっかけになります。
とはいえ、身近に英語ネイティブのお友だちがいる家庭は多くありません。
ねこママも、どうにか子どもに英語を使う環境を作ってあげたくて、いろいろ試した末に、オンラインゲームを通じて海外の子とつながる方法にたどり着きました。
今では7歳の娘が、イギリスやアメリカの同年代の友だちと、英語で話しながらマイクラを楽しんでいます。
ご家庭で英語を使う環境づくりの参考までに、ねこママ自身が見つけた方法をまとめた記事を載せておきますね。
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オンラインゲームで英語ネイティブのお友達を作った方法はこちら
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ただ、いきなり海外の子と話すのは、子どもにとっても親にとっても少しハードルがあります。
もちろん英語教室や週1回のレッスンが合う子もいますが、体力や気分に波がある小さな子を毎週連れて行く形は、親にとっても続ける負担になりやすいものです。
でももし、子どもの機嫌がいい時に、すぐに英語で遊んでくれる先生とつながれたら?
子どもがぐずって5分だけで終わってしまっても大丈夫だとしたら?
子どもが安全なおうちの中で楽しそうに英語で遊んでいる間、ママは少しだけゆっくりお茶を飲める。そんな時間を作れたらどうでしょう。
そんなふうに「英語のために頑張る時間」ではなく、「暮らしの中に英語が少し入ってくる時間」を作りたくて、ねこママは子どもが0歳の頃から、英語にふれる時間を増やす方法を探していました。
家庭の形や子どもの性格によって合う方法は違うので、あくまでわが家で使ってよかった選択肢のひとつとしてこちらも載せておきますね。
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ねこママが子どもが0歳の頃から、英語にふれる時間を増やすために使っていたサービスはこちら ![]()
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